中二病でも恋がしたい!12話(最終話)「勇太の中二病は六花を2度救う」(感想) 

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勇太と六花で紡がれる新たな物語。
中二病自体を持ち続ける事が重要というより
自身の心の中にどういう物語・ファンタジーを
持って生きたら、楽しく・意味があるかを
問題提起した作品だと思います。

 
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中二病でも恋がしたい! 10話は恋の幻想性と現実の重さを描く話 

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恋に落ちる六花と勇太。
一方では二人の気持ちと無縁に動く現実。
この狭間で勇太六花にある決断を促します。

いよいよ物語が盛り上がってきました。
六花と勇太の恋はどうなるのか?
それ以上に二人はどう世界と接していくのか?
今回は恋の幻想性と現実の重さを描く話です。

 
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中二病でも恋がしたい! 8話は勇太と六花の逃避行を描いたお話。 

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自分自身でも気づかない勇太への恋心に
六花はどう向かい合っていくのか。
そして現実に帰れと姉六花に言われて
中二病に対してもどう接したらいいのか。
六花には解決したい問題が山積みです。

勇太の支え/フォローに期待です。

 
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中二病でも恋がしたい! 7話は六花の中二病とは自身の心の傷を埋める代替行為 

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六花の中二病は心の傷を
中二病な設定で埋めることで
自身のトラウマを癒すものでした。
六花は不可視境界線を超えることができるか?

今回は前半部分がいかにも楽しい
水着回だったので、
後半以降のシリアス展開にビックリです。

 
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中二病でも恋がしたい! 6話は一色誠の青春の過ちを描いた傑作[三好一郎演出+植野千世子作画] 

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坊主になってしまった一色誠。
さて彼に何があったのでしょうか。

今回は青春の過ち/若気の至りな話でした。
恋に振り回され、クラスの視線を感じながらの
一色誠の態度に共感しました。

若気の至りで坊主になる時が青春にはある!

 
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「中二病でも恋がしたい!」の勇太視点における六花の表情の変遷について考える(5話感想) 

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最後の六花の笑顔が全てでした。
この表情にたどり着く為に
今回の物語がありました。
 
今回は勇太視点における
六花の表情の変遷について考えてみました。
勇太は六花をどう見ているのでしょうか。

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中二病でも恋がしたい! 4話「可愛い丹生谷森夏さんも実は・・・凸森との死闘」(感想) 

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あの丹生谷森夏さんも中二病でした。
自分の痛い過去を封印したい気持ちわかります。
すねに傷を持つ森夏さんと
現役中二病の凸森の戦いは見ものでした。

 
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中二病でも恋がしたい!における妄想戦闘シーンと日常系の拡張(3話) 

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六花さんの妄想に付き合う人がいるとは。
凸守早苗さん。
六花さんのサーヴァントを名乗る彼女は
ますます勇太を悩ませそうです。

今回は六花が見せる妄想戦闘シーンの
作品的位置づけについて考えてみました。

 
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中二病でも恋がしたい! 2話「旋律の…聖調理人-プリーステス-」(感想) 

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丹生谷森夏さん
五月七日くみんさん
小鳥遊十花さん
この作品を脇で支えるキャラ達が
次々に登場です。

猫好きと猫アレルギーの
猫を賭けた戦いが始まります。

 
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中二病でも恋がしたい! 1話「小鳥遊六花と富樫勇太の中二病高校ライフ」(感想) 

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小鳥遊六花と富樫勇太の物語。
中二病という共通点をもった二人が
どう高校ライフを迎えるのか楽しみです。

京都アニメーションが送り出す新作アニメです。
六花さんの可愛さには注目です。

 
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