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とある魔術の禁書目録  18話「偽者(レプリカ)」【感想】 

禁書目録の感想書くの久しぶりだなあ・・・

御坂美琴に付き纏う海原を回避するために上条を巻き込むが
海原の目的は御坂や上条の排除という展開。

今回は1話簡潔の話で、まとまりも良く面白かった。
単純なラブコメ的展開で非常に良い落とし所で終わってる。
御坂は上条に惚れてる、海原は御坂に惚れてる、上条は「女の子を助ける」という
今回だけの三角関係が上手く機能していたなぁと。
海原の行動原理も中々に共感できるというか。
彼も今回は自分が負けるしかないと感じていたのではないかと。

今回だけ見ると、インデックスは置物で御坂がヒロインだよなぁと思ってしまう。
上条の言動でひたすらに顔を赤らめる御坂は間違いなく可愛いです。
インデックスはもはや上条を噛み付くぐらいしかやる事ないと思ったが
今回は、魔術を使う海原に対するアドバイスをやってたのが多少の活躍か。

あと原作読んでない人間だが、この作品って超能力や魔術って言ってる割に
上条が戦う場合は結局最後は殴り合いの肉弾戦になる所が面白いなぁと思った。
主人公が相手の能力を打ち消す能力しかなく、武器はパンチしかないから
必然的に肉弾戦になってしまうのだろうね。

御坂美琴=佐藤利奈のやる女の子はちょっと粗暴な役が多い。
例えば、明日のよいちの長女やみなみけのハルカも含めて。

「上条勢力」って言う単語はちょっと噴いちゃったけど。
あのEDで顔が並んでいる人たちを指すのだろうかねぇ。
 
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【姫神秋沙】とある魔術の禁書目録 第7話「三沢塾(かがくすうはい)」【感想】 

インデックスはやっぱり可愛い。そして能登キャラ登場。
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とある魔術の禁書目録 第6話「幻想殺し(イマジンブレイカー)」【感想】 

インデックス怖すぎでした。
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【神裂火織】とある魔術の禁書目録 第4話「完全記憶能力」【感想】 

インデックスの可愛さは異常。
上条当麻の咆哮が堪能できる展開でした。
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とある魔術の禁書目録 #3「必要悪の教会ーネセサリウス」【感想】【子萌先生】 

今回も子萌先生とインデックスに萌えてしまう回でした。

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とある魔術の禁書目録 #2「魔女狩りの王 -イノケンティウス」【感想】 

「またかよ、またこの右手が悪いのかよ」(上条当麻)
小萌先生に萌えさせて頂きました。
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とある魔術の禁書目録 #1「学園都市」【感想】 

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インデックスが可愛いので、何をしても許す。


原作の小説は読んでいないが、マンガは一応既読。

1話の流れ

上条当麻は学園都市の高校生。能力者としてレベル0の扱いだが
彼の右手には魔術と超能力の力を打ち消す「幻想殺し」が備わっていた。
それは自らの「神のご加護」も打ち消す不幸な力。いわゆる不幸な人間。

そんな彼のベランダにシスター姿の女の子が落ちてきた。
彼女は自らを「禁書目録(インデックス)」と呼び、10万3千冊の魔道書を持ってるから、
何者かに狙われていると言う。当麻は魔術の類の話を信じなかったが。

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その後彼女の服は魔術の類で出来てるらしく、それを打ち敗れるかという流れになり
彼が右手で触ったら、服が木っ端微塵になってしまった。インデックスは裸になるが
当麻は彼女の言う事が嘘でないことを知る。

当麻は学校の補習があるので一旦インデックスと別れる。補習から帰ると
インデックスが血まみれで倒れていた。そして当麻の後ろにもその魔の手が・・・。

印象としてはマンガの流れにも近かったのかなぁ。これは原作準拠でOKかな?
インデックスが可愛い。マンガ読んでいてそれは知ってたが、やはり可愛い。
おっとりした性格で普通にまともそうな所がポイント高し。

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もう一人のサブヒロインっぽいのが、御坂美琴(ビリビリ)。
レールガンを放つ能力者。インデックスとは違い、キツめの性格で自信過剰。
そしてピンクの髪の女の子は当麻の高校の担任。毒舌のロリキャラだった。

魔術と超能力は違えでも、同じ異能の力からとして扱っていたり
学園都市という限定した「都市」を強調する所、今後能力バトルな展開
主人公が魔術と超能力の力を打ち消す「幻想殺し」というバランスブレイカーな設定。
これらに奈須きのこ的な世界観の影響を感じるが、もう良くある設定なのだろう。

音楽がI'veだったので、途中途中にそれらしい曲が流れてきた。OP曲は中々良かった。

OP:作画監督が田中雄一 原画に渡部圭介 うるし原智 羽山淳一 橘秀樹
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