瀬戸の花嫁 最終回「きみの帰る場所」 

最終回らしく、みんなでドンパチ暴れて、永澄と燦で締めるという展開は王道で中々。
最後に前期のEDが流れてきた時はベタだけど、泣いてしまった。

声優の頑張りについては下でも書くけど、浪川大輔の演技は過剰で中々。

全体のまとめ

ノーチェックだった本作。
数話経ってから、噂を聞き、8話からみたら非常に面白く、
それ以降ずっと楽しく面白く見ることができた。
特に20話のルナパパが大好きだ。

ハイテンションだけど、それだけに留まらないネタの面白さや
スタッフのお遊び心と心意気が非常に伝わった良作。
そのハイテンションも最終回まで持続できたのも凄い。
それでいて、各キャラの掘り下げも疎かにする事も無く
キャラ立てに成功しているのも評価が上がるポイントだった。
ドタバタラブコメではフルメタルぱにっく!?ふもっふと同レベルな感じ。

岸監督、上江洲氏はじめ、非常にいい仕事だったのではと思う。
個人的には上江洲氏はうたわれるもの・瀬戸の花嫁・スクールデイズの
シリーズ構成を手がけていて、個人的にどれも面白く見られてるので
非常に評価が急上昇。今後は彼が担当する作品はチェックせざるを得ないなぁ。

野川さくら・玄田哲章や政さんこと村瀬克輝を始め
声優の頑張りが非常に目覚ましかったのがすごく印象的。
起用や演技の仕方が上手く、声優の力を存分に発揮させてたなぁ。

全体的に良い印象しかない作品。
これは2期目を望んでしまうが、やる場合にこのシリーズの勢いを保てるのかが心配。
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[ 2007/10/04 11:22 ] 瀬戸の花嫁 | TB(8) | CM(0)

瀬戸の花嫁20話「男達の挽歌」 

今回は面白かったなぁ。

玄田哲章の演技は凄すぎる
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[ 2007/08/21 00:19 ] 瀬戸の花嫁 | TB(0) | CM(0)

【銭形巡】瀬戸の花嫁 17話「県警対組織暴力」【不知火明乃】 

もう毎回毎回冴えてるよなぁ。

今回は不知火明乃が本人の望まないものの、番長の地位に。
それを巡ちゃんが、風紀委員として取り締まるという話。

番長連合はもう意味不明すぎる集団・・・。柴田秀勝氏まで呼ぶとは。
ビジュアルや設定に元ネタありそうなんだが(仮面ライダー?)
よくわからない。でも面白かった。

一方で明乃と巡がメインの話だったので、燦と永澄は華麗にスルーされていたね。
さらに留奈は出てこなかったような。こうした割り切りも作品のキャパシティを感じる。

何故か今回は子安武人の仮面ライダー風味のナレーションが。
これがいい味出していた。(子安さん達者だなぁ)
しょうもないことを糞真面目にナレーションしてるのはいいですね。

瀬戸の花嫁が面白いのは、ネタとストーリーがちゃんと渾然一体となっているから。
あんなに無茶苦茶やってるのに、展開があるし、オチもあるし。
押さえるところは押さえてるんだよなぁ。
こんな話でもキャラの掘り下げに成功してるのだからたいしたもんですよ。
ネタに関しても、ただネタを出して、お茶を濁すというのではなく、
面白い事をやりたいためにネタを出すというスタンスなんだよなぁ。
さらにそのテンションが維持できていうのも凄いし。

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[ 2007/07/31 00:36 ] 瀬戸の花嫁 | TB(37) | CM(0)

【明乃】瀬戸の花嫁 16話「マイノリティリポート」【巨乳】 

巨乳キャラ不知火明乃(渡辺明乃)が登場。
本作で足りなかったのは巨乳だったので、これで巨乳分はカバーできたと思う。
このキャラも人魚で、人魚審査を行う査察官。燦や留奈を審査しにやってきたらしい。
転校生としてやってくるのだが、転校生多すぎというセルフ突っ込みが・・・。

留奈は人魚審査合格だが、人間失格って。
ドッジボールに当たった燦に対する表裏ある仕打ちは無茶苦茶面白かった。

逆に極度の緊張で超ドジっこモードの燦は様々なミスを。
精神的にもろく、おどおどしてた燦は珍しく可愛かったなぁ。
ドアにぶつかって、そのあとに掃除用具の下敷きになるのは・・・。
しかし刀を持つと、燦はかっこよく振舞えるんだよなぁ。
明乃と燦の斬り合いは、なんか物凄いアクションだった。

燦と明乃のバトルで一本取れなかった明乃は、燦を見逃す事に
でもなぜかこの結果、明乃は何故か学校最強の称号を手中に。

後半、三河がずっと「目がぁぁ」「目がぁぁ」って言いまくってたので
ムスカを思い出したのは僕だけではないだろう。

野川さくらと桃井はるこの個人的な株がうなぎ上りです。
本当に毎回いいもの見せてもらってます。
瀬戸の花嫁万歳。

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[ 2007/07/24 21:55 ] 瀬戸の花嫁 | TB(23) | CM(0)

【メガネ】瀬戸の花嫁 15話「君の名は」【メガネ】 

「命短し、恋せよ乙女」
今回は燦、永澄、三河、巡のWデートに留奈と猿飛が加わりトリプルデートに。

一方では委員長が永澄にほれてしまったようで、一念発起でメガネを変えてみる事に。
そして委員長メガネ外すと、実はめっちゃ可愛いって言うメガネの法則が。
あまりにベタベタ過ぎるけど、本作の過剰な演出とならむしろマッチング。
というか今後は眼鏡変えるか、コンタクトにして出演してほしいなぁとか思った。
だって眼鏡無しの方が断然可愛いんですもん。今回で委員長株急上昇です。

結局委員長は永澄と出くわしながらも、お互いがわからず(委員長はどれだけ近眼なんだと)
二人でいい関係っぽくなって、流澄に永澄への告白方法を相談する展開に。
まぁこういった展開もベタベタなんですけど、それゆえに安心して見られる感じ。

猿飛の暴走が凄かった。ただの猿に退化したかのような動きぶり。
オチは永澄に名前を聞かれても、今度会う時ってかわすものの、
いつもの学校生活では「委員長」「委員長」と誰も名前で呼んでくれない落とし方。
委員長名前無いんですよね。魁クロマティ高校の北斗の子分みたいだ。

ー瀬戸の花嫁15話までを見てー
今までの仕事ぶりは本当に凄いと思う。
こうしたハイテンションラブコメの最大の肝は、テンションを維持にかかってるが
未だに落ちていない。最大のピークが13話だったけど、14・15も手堅く纏めていい感じ。
キャラの使い方も面白いし、留奈は全然可愛く見えなくても面白い。

らき☆すたが最近内輪向きのネタになり食傷気味な点(特に白石みのるのED)もあるが、
純粋に、娯楽娯楽に徹している瀬戸の花嫁は素晴らしいバランス感覚で作られてる感じ。
フルメタルパニックふもっふにも言えるけど、
馬鹿馬鹿しい事に全力投球するような作品ってアニメと非常に相性がいい気がする。
最後までこの勢いで突っ走ってほしいなぁ。

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[ 2007/07/16 05:45 ] 瀬戸の花嫁 | TB(43) | CM(3)

【キルビル】瀬戸の花嫁 13話「ある愛の詩」【極道作監】 

毎回、最終回的クライマックス。
留奈に拉致られて、閉じ込められた永澄。
そして前回、既成事実を作って強引に婚姻を結ぼうとする留奈。一方で燦は・・・。

本当に面白い。今期で一番好きですね。

ルナパパの「マリッジする事になったヒューマンだ」「オープンユアマインド」
アホな台詞を圧倒的な威圧感で放つ玄田哲章の演技は素晴らしいなぁ。

燦が乗り込むところ、そして衣装がキルビル!!
出てくるタイミングが完璧。
さらにその後の殺陣が物凄くカッコイイ。
そして「どっからでもかかってこんかい、ドサンピンが」
ドサンピンなんて単語をアニメで聞くとは思わなかったよ。

燦が結局滅茶苦茶にした事で東西抗争が勃発。それを止めさせるオチが
燦と留奈のNon stopの詩。これでみんな歌い踊り狂い、50時間経過というテロップ。
ここまですると、馬鹿馬鹿し過ぎて、感服するしかなかった。

瀬戸の花嫁ってカリカチュアされたヤクザな世界を、萌えアニメに組み込む事で
緊張感と設定に妙味が上手く発揮されているなぁと思った。
凄くいい意味で変な作品世界の構築に成功してますね。

後は本当にこのスタッフは自分達が面白いと思う表現はこれだーっていう
強い主張がほとばしっているのが本作の最大の見所だと思うなぁ。
らき☆すたはその辺りのネタを上手くセーブしてるけど、
瀬戸の花嫁は毎回ギャグを完全燃焼で出してくる所は脱帽。
1クールでもここまでのテンションが続いたのは見事って言うほかないでしょう。

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[ 2007/07/03 00:16 ] 瀬戸の花嫁 | TB(41) | CM(0)

留奈最高!! 瀬戸の花嫁12話「愛の奴隷」 

maru1182100450620.jpg

留奈がはじけにはじけた回。
前も書いたけど、野川さくらの演技には脱帽しますわ。

余りにもテンションが上がっていて、12話なので、
もしかして次回が最終回?とか思ってしまったぐらい壮絶な内容だった。{ちなみに2クール}

今回は留奈がアイドルと学業が両立できず、テストで0点を連発。流澄と勉強する事に。
そして二人で勉強始めるのだが、留奈が流澄のあぐらの上で腰かけたり
留奈の上に流澄がかぶさる等、エロいシーンの連続でびっくりした。
そして留奈が「私と燦、どっち取る」とおもいっきり迫る。

後半は水にかぶり、人魚になった留奈のしりを拭いていたのを
留奈パパ(ターミネーター)に見つかり、事態は急変。
(ここの留奈のおしりとパンツの表現が凄かった)
そこに燦パパが流澄と燦を引き離すため下手な芝居を打ち、結局流澄は
留奈達に連れられ、どこかへ・・・。そして次回へという展開。

そこで、留奈は好きだと思い切って告白してたなぁ。そりゃテンションも高い話になる。
そして連れさられたのを燦は「夫の不貞」と断言。不貞って・・・。

もうこの説明書いてもわけわからんが、本当にこれ面白いですね。
ドタバタラブコメのジャンルでは抜け出た面白さだと思う。
あと流澄のお母さんは凄く可愛い。

今回のネタで特に「永遠はあるよ」ってあったけど、
この一言は鍵作品経験者にはビクッっと来た言葉であろう。
脚本の人もONEやってるんだろうなぁとか思ってしまった。

その脚本家はシリーズ構成の上江洲誠氏。
この方はうたわれるもののシリーズ構成で、そこから気になっていた。
うたわれの仕事が可能な限り原作を丁寧に追った良質なシナリオだったので。
そして瀬戸の花嫁でも本当にいい仕事してると感心してしまう。
今後の活躍に期待したい。

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[ 2007/06/21 23:51 ] 瀬戸の花嫁 | TB(45) | CM(0)

まさかロンギヌスの槍! 瀬戸の花嫁11話「アルマゲドン」 

流澄が人魚用の栄養飲料みたいのを飲んだら巨大化し、てんやわんやという話。

今回は通販(ギョパネット瀬戸内)とロンギヌスの槍が面白かった。
巨大化の果てに月にロケットで送られてしまった流澄。
流澄を止めるために、謎の槍ネプチューンが登場するんだけど、
それってまんまエヴァに近いシチュエーション・・・。
結局、燦が槍を投げるのだが、燦の足の踏み込みのカットから
ロンギヌスの槍が大気圏突き抜け、雲が青くなるっていう演出まで
本家のエヴァっぽくちゃんと演出していたのでかっこよかった。

永澄のお母さんが可愛い事に気づく。

それにしても、ハヤテのごとく!、らき☆すた、瀬戸の花嫁は
オタクネタやパロディを容赦無く投入してくるよなぁ。
最近のこうした流れはどこから来るのかなぁ。

元々、瀬戸の花嫁に近い作風で何でもありのドタバタラブコメをやってたのは、
うる星やつらからだと思うけど、うる星に使われる元ネタは、
制作スタッフがアニメ好きでアニメやってるひとじゃないから、
海外の小説、映画、軍事知識や聖書(押井守)だったりする。
今のアニメ作る人達だと、元ネタが漫画やアニメやゲームにシフトしたって事なんだろうか。
それだけではなく、作り手側が他の作品のパロディをやるって事に
抵抗が無いっていう人も多くなってきたのかもしれない。
富野や宮崎の世代では絶対出来ないだろうし・・・。

野川さくらについて。
僕はあんまし、彼女の出演している作品を見る機会が無かった
もしくは見てても意識してない(例えば天ぽや薔薇乙女の雛苺)
江戸前留奈はすごいなぁと感心してしまった。
テンション高いキャラ達の中で飛びぬけてテンションが高い演技は特筆モノ!
桃井はるこもテンション高い系が多いけど、明らかに燦を食ってる所も多いかなぁ。
そう考えると雛苺みたいなのも含めて、結構演技の幅が広いなぁとか思った。
正直、アニメパラダイスのこんばんにゃっほーの印象しかありませんでした。
不勉強でした。野川さくら勉強します。

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[ 2007/06/12 23:09 ] 瀬戸の花嫁 | TB(26) | CM(5)

学園ターミネーター 瀬戸の花嫁第10話「鋼鉄の男」 

サブタイ通りの鋼鉄の男が永澄に襲い掛かる話。
しかしいきなり冒頭の映像はアメコミだったのでびっくり。
別の番組かと思ってしまいましたよ。

全編ターミーネーター風味の展開で、鋼鉄の男に追い詰められていく永澄だが、
そこへ豪三郎がやってくる。そこからは前々回同様北斗テイストも混じり
豪三郎と鋼鉄の男がお互いをノーガードで殴り始めるのだが
そのシーンはギャグのはずなのにかっこよかったなぁと思った。
そして、お互いの最後のパンチが繰り出されると、北斗の拳の屈指のシーン
拳を上げたまま立ち尽くしたラオウの最後みたいなポーズをしてたのも良かった。
ほんとにここのスタッフは北斗ネタが好きみたいだ。

結局、そこで鋼鉄の男が留奈パパだとバレ、留奈と同居している永澄がどんな男なのかを
知りたがっていたみたいであったが、一体これで何がわかったのだろうか(笑)

最後、留奈パパが焼却炉から帰る時、「アイルビーバック」って言ったのは
ベタだったけど面白かったなぁ。焼却炉っていう微妙すぎる所を選んだのがいいですね。
まぁあと今回も面白かったのはキャスティングの勝利でしょう。
ターミネーター=玄田哲章=留奈パパを呼んだ時点で勝ちですよ。

製作のGONZOは最近、一部では原作クラッシャーとか言われ
去年は大赤字で株価も急落していたので評判はあんましよろしくなかったりしたけど
瀬戸の花嫁に関してはものすごくがんばってるような気がする。
原作を一生懸命アニメにしようとするスタッフに恵まれたのでしょうね。

すごく面白く良作になりそうな気配がします。

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[ 2007/06/04 23:12 ] 瀬戸の花嫁 | TB(7) | CM(0)

流澄にライバル登場(元引きこもり)!! 瀬戸の花嫁 9話「バトルランナー」 

三河財閥の御曹司、燦の事を魂の理解者と呼ぶ三河海登場。
潜水艦にフェティッシュ(曰く:暗くて狭い)を感じる元引きこもり。
初登場が体育館の下から潜水艦で出てくるは、運動会始まるは。
しかも外界にでられず、運動会には宇宙服(潜水用?)のスーツ着てくるは・・・。
驚異的なテンションでボケとツッコミが応酬されつつ、最後の落ちは雨で終了。

「マイペースとか天然とか言われるのはもう嫌じゃ」
「男は船、女は港っていうし」
燦のこの台詞には吹いた。あと桃井の声ってこんなに可愛かったのですね。

ああしかし面白いなぁこのアニメ。
ガンガンのアニメって外れが多いと個人的に思うから、スルーしてたんですけど。
そうした偏見は少し改めないといけないのでしょうね。
桃井はる子と野川さくらが非常に熱演してる印象は強いし、
作画・演出含めて、スタッフが勢いに乗って作品作ってる感じだ。
でなけりゃ、こんなテンションをずっと続けて作れないですもん。
まぁこのテンションが少しでも落ちるとすぐにつまらなくなってしまいそうだが。
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[ 2007/05/30 07:30 ] 瀬戸の花嫁 | TB(2) | CM(0)

瀬戸の花嫁 8話 激突 



校内は正に世紀末!!と千葉繁が叫んでもおかしくないぐらい北斗の拳テイスト全快だった。
前半は燦派と留奈派の北斗風味の抗争と思いきや、
巻が留奈にやられたこと(結局自爆だったが)を受けて後半は歌合戦に。
(巻が安静にされてたシーンは心電図無いのに、心電図の音が鳴っていたのが面白かった)

歌合戦の見せ方も動かしつつ、演出でそれなりに上手く見せていたし、
歌手:桃井はるこの力量もまじまじと見せ付けたのが良かったなぁ。
さらにその歌合戦が壮絶な洗脳展開になりファン共の阿鼻叫喚が。
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今のご時勢ではあの血しぶきは表現できないんだよなぁ。
大人の皆さん方は北斗を思い出しながら、これと照らし合わせてると思うが。
結局、双方なんとか和解をしたのみたいでお終いとなった。(したのか?)

今回は展開が二転三転しながらも高いテンションで突き抜け
見応えのあるシーンや歌もあり非常に充実した内容だった。
そして2クール目のED曲争奪企画にまで発展するのだから用意周到というか何とも。
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[ 2007/05/27 07:20 ] 瀬戸の花嫁 | TB(1) | CM(0)