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コードギアス反逆のルルーシュR2 turn21「ラグナレクの接続」 

ついにシャルルとルルーシュの最終対決。

わかったこと
・シャルルとVVとマリアンヌとCCは嘘の無い世界を目指していた
・マリアンヌの事件の犯人はVV
・シャルルは嘘をついたVVを憎んでいた
・CCはマリアンヌの死後、VV、シャルルから離れる
・マリアンヌのギアスは人の心を行き来する力で死ぬ間際にアーニャに潜り込む
・ルルーシュとナナリーはVVの追求から逃れるため、日本を送られた
・ナナリーとアーニャはシャルルによって記憶を操作され、ナナリーは目を・・・

とルルーシュがシャルルと戦ってきた意味は余り無かった展開になったが
基本的には逆(裏)を突く作風のギアスならむしろ王道。
マリアンヌにしても一方的なルルーシュ視点での「最愛の母」と錯覚させるように
ミスリードしてたので「マリアンヌは良いキャラでは無い」という感じはしてた。

今回は「嘘」を巡る話だった。
嘘の無い世界を目指そうとするシェルルとマリアンヌ。
彼らの意図を嘘を演じてきたルルーシュが嘘だと談じる。
この両側の構図が面白い。
結局、幸せで閉じた世界か不幸せでも開かれた世界のどちらを選ぶのかという論争は
エヴァでもあった王道パターンですが、大事なのはそのキャラがどちらを
真に望むか、そしてこれまでのプロセスで評価が決まる。

皇帝になったルルーシュ。そしてナイトオブゼロに任命されるスザク。
実はこの状況を真に願っていたのはスザク自身だったと思う。
裏切りの連続でついに掴んだその称号。
そして各キャラがルルーシュ、シュナイゼルどちらの陣営に属するか気になりなる。

黒の騎士団はシュナイゼル側っぽいが、カレンはどうするのか。
ジェレミアは真相を知らされなければ、ルルーシュ側になりそうだが。
シンクーとかぐやはもうどっち側になるかもわからないし。
こうなればルルーシュとスザクだけで全世界を敵に回してほしい。
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[ 2008/08/31 23:27 ] コードギアスR2 | TB(37) | CM(0)

「となりの801ちゃん」制作中止 

<TBS>アニメ「となりの801ちゃん」制作中止 発表から2週間「諸般の事情」で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080830-00000010-maiall-ent

制作発表からちょっとしか経たない内に突然の制作中止。「諸般の事情」という事は
権利(または利権上)の問題なんだろうけど。きな臭い匂いはするね。

今、京都アニメーションはらきすたOVAとclannadを10月からの放映のスケジュールか。

涼宮ハルヒの2期も発表されてから1年経つが、ちょっと遅いような気もする。
今の状況だと最短放映が来年4月から可能か。それも推測にしか過ぎないけど。

らき☆すたで降板した山本寛も一部スタッフ引き抜いてOrdet作っちゃったし。
京都アニメーションはどうなることやら。
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[ 2008/08/30 22:16 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

マクロスF 21話「蒼のエーテル」【感想】 

「さあ僕のターンだ!」by三島 遊戯王か!
前回が名セリフ多かったのに、今回のこのセリフは萎えた。

今回はランカがアルトに別れ(告白)を告げる話。

バジュラの猛攻にはなんか凶悪な爆弾でやっつけたけど、心の傷は癒えず。
クランは復讐の鬼になって強かったものの、あまりクローズアップされなかった。
ちょっと意外な展開だ。今回はクランの回なのかと思ったが。

ランカも中々アルトに対して、本心を言えなかったがついに告白。
アルトは家庭の問題も含めて、決断せねばならない段階に入りましたね。
決断しないとランカが可愛そう。結局、今回もランカに会ったのに、
自分の言いたい事は言えずに、バジュラがどうだとかになっちゃって。
ルカもルカなりに腹括ってるし、本当にそろそろ。
現状ではブレラの方がランカを想ってる度合いが強い。

そんなランカは、ブレラと一緒にバジュラの元に行くみたいだけど、
歌で説得しに行くのかなぁ。戦いに嫌気がさしてるみたいなのは
歌えなかった事で確実。アルトもその辺を察してあげないととか思ってしまうね。

ちょっと嬉しいのはランカが歌うたびにシェリルのイヤリングが光るので、
まだシェリルにも本筋に絡む余地がありそうなのがいいですね。
最後までトライアングラーしてほしい。結局、シェリルが後押しする役回りなんでしょうけど。

今回もEDの曲は違って、かつその入り方が素晴らしすぎる。否応にも盛り上がる。
最後にランカの可愛いカットも入ったり、豪華な仕上がりだよなぁ。
ドラマを盛り上げるためにこれほど挿入歌を使ってるアニメも珍しい。
ぴちぴちぴっちとかぐらい多いんじゃないの。

絵コンテが殿勝秀樹・河森正治、演出が鹿島典夫って物凄くベテランな布陣。
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[ 2008/08/29 05:17 ] マクロスF | TB(57) | CM(0)

スカイクロラの感想 

スカイクロラ見ました。

映画かDVDどっちが良いかと言われると、音響の点から映画館で見るのを進めたいです。

メディアを通した事前情報では「今までの押井作品とは違う」と言われてましたが、
最初の5分の空戦以降はいつもの押井守作品でした。
ずっと一貫してる「現実と虚構」というテーマも使われていましたし。

キルドレ達、キャラクターに生気を感じられないような描写が続いていく感じでしたが、
これも現代の若者はこうなんだよっていうメッセージだったのでしょうか。
ただ最近の押井作品はキャラクターに元気な芝居をさせない印象があります。
その意味は考察として面白そうなので考えてみたいですね。←宮崎駿の作風と関係有り?
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[ 2008/08/28 22:29 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

【堀北真希】大河ドラマ「篤姫」 34話 公家と武家【和宮】 

いよいよ和宮、堀北真希と天璋院、宮崎あおいの対決ですね。

さすがに天皇の妹という圧倒的な格の違い(一方は島津家の養女)に対し
不利な情勢でしたが、ひるまず和宮に意見を申す天璋院でしたね。
天璋院のお得意技、直接相手の所に行って意見を言う展開が炸裂。
大奥の女中からみたら溜飲が下がったでしょう。

堀北は役どころもあってかあんまし台詞が無い印象です。
一方の宮崎あおいは喋り捲りです。
もすこし喋ってほしいかなぁ。そのうち台詞も増えるでしょう。

今までちょっと感想書かなかったのですが、
家定公の死で私のテンションがちょっと切れてしまって。
正直、家定の死がピークかなぁと思って書く気力が落ちてました。

ただ家定死んでも、番組のテンションが落ちないにのにびっくりです。
面白さは維持し続けている感じ。
家定の死→井伊大老との対決、和解への道→桜田門外の変→和宮
と怒涛の展開で切り抜けています。

薩摩も西郷の復活で上洛も間近。

天璋院が幕府の為に尽くす事が
故郷の薩摩との距離を裂いてしまう事に、まだ気づいていない所が悲しい。
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[ 2008/08/25 00:26 ] 篤姫 | TB(12) | CM(0)

コードギアス反逆のルルーシュR2 turn20「皇帝失格」 

展開に継ぐ展開。波乱に継ぐ波乱。ギアスは見逃せない状況の連続。

皇帝はアーカーシャの剣を再び発動してラグナレクを行う。
そして「戦争は俗事」と言われたシュナイゼルがクーデターを起こす。
皇帝がギアスにのめり込んだ事にも怒っていた。
そして同様にスザクがついにぶちぎれて皇帝暗殺の任を直接請け負った。
ジノは反対するが、誰も彼の意見に耳を貸さない。
しかしスザクに立ちはだかるのはナイトオブワンのビスマルク。
一方ルルーシュは隙を突いて神根島に乗り込み、皇帝と直接対決。
ルルーシュは皇帝と自分をあの世界へ封じ込める自爆テロを行う。
全てを失ったルルーシュに怖いものは無い。正に反逆のルルーシュ。

ああすごいなぁ。詰め込みすぎてもう何がなにやら。

とりあえずは、アーニャの中にマリアンヌがいて、ギアスも与えてたんですね。
アーニャ、確かに設定的には重要キャラだけどキャラが立たなかったような・・・。
でもマリアンヌはルルーシュを気にしてなさそう。
マリアンヌの言ってる彼って誰だろう。ルルーシュでいいのかなぁ。
もし母が敵になったらルルーシュは母とも決別するのだろうか。

かぐやのゼロを信じている台詞は良かった。シンクーも含めてこいつらは偉い。

スザクは甘さを捨てたとか言って、かっこよくなろうとしたけど、
どうも周りが見えていないというか。やはりまだウザクのままだった。
ビスマルクにも言われてた事がそのまんま当てはまる。
今のままではシュナイゼルの手駒になるだけなのにね。
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[ 2008/08/24 17:40 ] コードギアスR2 | TB(41) | CM(0)

【ミハエル】マクロスF 20話「ダイヤモンドクレバス」【クランクラン】  

「人を好きになるのは命がけだな」
ミシェル死す。
クランへ想いを伝えて。クランを守って。
二人の微笑ましい関係は今回で最後・・・。
こんな時だからこそ告白したクランだが、最悪の結末に・・・。
残念だけど、アルトに決心をさせるためには仕方ない展開か・・・。

ダイヤモンドクレバスの使い方が神懸かっていた。
本編で歌を流すのって凶悪な演出(感動を誘発しやすい)だと思うが、これは特別凄い。
様々な想いの縺れあいを映像で表現し、絶望と悲しみを歌で表現する。
今回は監督自らコンテをやってるが、見事な演出としかいいようがない。
作画もそれに応えている。マクロスF屈指の名回になるだろう。

絶望の中で歌うと誓ったシェリルは復活かな。

「死ぬのが怖くて恋ができるか」
「あなたが希望の歌姫なら、絶望の中で歌ってみせる」
今回名台詞多い。
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[ 2008/08/22 07:32 ] マクロスF | TB(50) | CM(0)

コードギアス反逆のルルーシュR2 turn19「裏切り」 

黒の騎士団がゼロを裏切る話。

特使としてシュナイゼルが来て、ゼロ=ルルーシュだと説明するが
すぐにそれに同調してしまうのはいかがなものかと思った。
だってシュナイゼルは敵で利するだけなのに。
ブリタニアの皇族な彼が何故こんな行動をするのか
聞く必要はあるだろうとか思った。
それだけゼロの行動が彼らからしたら怪しかったのかもしれないし、
全く弁明しない態度も誤解を増徴してるし。
正直言ってあのメンバーで日本守れないだろうに。

このルルーシュの危機を助けたのは今回「嫌い」だと罵倒されたロロ。
偽りの弟でありナナリーの代役的扱いだった彼は真相を知ったルルーシュに憎まれた。
ギアスとパイロット適正、教団を欺く為に生かしてたわけだが
これらが無かったらすぐに殺されていたのだろう。
ロロの中では偽りの記憶中のルルーシュも本当の姿だと確信してたのだろうね。
見ている側にしたらドンキホーテのように滑稽なのかも知れないが、
そういった姿に心動かされるものかもしれない。

そしてルルーシュに戦う動機を与えたのがロロだった。
それは結局ルルーシュはロロ全然嫌って無かったって事だと解釈。
状況と出会い方が最悪なだけ。

全てを失ったルルーシュ。これからは正に反逆のルルーシュ。

今回は顔芸に尽きますね。ニーナとか。
木村貴宏が総作画担当で原画も主力級を揃えてたので
久しぶりにクオリティが高かった。
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[ 2008/08/18 21:36 ] コードギアスR2 | TB(9) | CM(0)

コードギアス反逆のルルーシュR2 turn18「第二次トウキョウ決戦」 

ひたすらにメカ戦闘回。
待ち焦がれてました。

カレンと紅蓮は本当に扱いが良いです。圧倒的に優遇されてる。
まさかブリタニアの改造を施されてるとはいえ、
ラウンズの二番目吸血鬼を瞬殺し、ランスロットをあそこまで追い詰めるとは。
いやぁ正直カッコイイですよ。「中田栄治最高」としか言いようが無い。
ただギアスのメカって強さがその回限りで大体終わってしまうのが悲しい。
次回以降も強いと良いのだけれど。まぁカレンは機体に乗ると性格きつくなるよね。

スザクの危機にまた「生きろ」ギアスが発動するなんて・・・。
スザクが死を覚悟したときにまぁギアス発動するとは思ったが。
またルルーシュに借りが出来てしまったのだろうね。

ナナリーも死んじゃったかのように見えるけど、死んでないでしょう。
まだマリアンヌの件も解決してるわけではないし。スザク物凄く後悔しそうだ。
ギルフォード卿は終わっちゃったかな?
最後に向けて、多すぎるキャラの整理が始まってますね。
今回以降多数死亡キャラが出そうな感じ。

次回のサブタイは「裏切り」だが、黒の騎士団はゼロに離反するのでしょうね。
それでもルルーシュに付き合ってくれそうなのはカレンとロロしかいなさそう。

友人が最近、打ち切りペースな展開だと言っていたが正にその通りナ感じです。
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[ 2008/08/10 17:47 ] コードギアスR2 | TB(73) | CM(1)

コードギアス反逆のルルーシュR2 turn17「土の味」 

ルルーシュはスザクに対し「ナナリーを助けてほしい」と願う。
スザクはルルーシュに枢木神社で会う事になる。

ルルーシュとスザクが和解できるかという最後のチャンスみたいな回。
ここでもスザクにはユフィの死の真相や「生きろ」とギアスをかけた理由に対し
嘘をついてしまうルルーシュ。スザクもそれを見切ってるが、
ナナリーは助けたい気持ちだけは本当だと信じたかったんだろうなぁスザクは。

今回のスザクがルルーシュに「嘘を突き通せ」というアドバイスは至言だった。
顔面踏んづけ蹴りはやりすぎだったけど。スザクとは思えないほどの真っ当な意見。
そしてお互い手を取り合う所で、シュナイゼルの伏兵がルルーシュを拉致。
スザクはシュナイゼルに尾行されてました。ルルーシュはギルフォードに対し
ギアスをかけて裏切らせ脱出し、スザクに対し決別宣言をする。

今までスザクに対しては最終的に優しかったルルーシュ。
皇帝に売り飛ばされようとも、その後は何だかんだでスザクには甘かったと思う。
それは最初の友達だったから。そして今回「最初で最後の友達」と
ルルーシュが言った事で、ルルーシュに迷いは無くなったわけだ。
と同時にスザクの方もフレイアを撃つ覚悟みたいなのも出来つつあるし。

ナナリーに関しては実力行使で救出したくなかったようだ。
スザクが同意すれば、トウキョウは襲わなかったみたいだ。
ちなみにロロにナナリー救出の命令を出したけど、大丈夫かなぁ。
ロロ、ナナリーを殺しそうじゃないですか。すごく心配だ。

ギルフォードまで奪っていったルルーシュ。
でも味方になると案外活躍しないのがコードギアスのような気もする。
オレンジもシンクーもね(シンクーは今回頑張ったけど)。

シュナイゼルがついに真相を知ったようで全てのカードは私にあると言ってたが。
でもスザクではCの世界や皇帝と関わりなんかわからないからそれは微妙かもね。

久しぶりの戦闘シーン。両軍の一番のエースの一騎打ちとか燃える。
麒麟児とかって単語が出ると盛りがっちゃうなぁ。でも相手のほうが強いね。

キャラ作画は完全に間に合ってないですね。
スケジュールの切迫感がひしひしとフィルムに繁栄されてますね。
こういう緊張感って見ている側にも伝わるから面白い。
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[ 2008/08/03 17:39 ] コードギアスR2 | TB(97) | CM(0)

ひだまりスケッチ×365 5話「おめちか」 

うめ先生はいいよなぁ。最近それがわかってきた。

沙英の妹の智花がひだまり荘にやってきた。今回はこの姉妹を中心の物語。
妹に照れる沙英と姉想いな智花の微妙でかつ甘い関係がナイス。

ひだまりで好きな所は食事というかご飯をみんなで食べてる所ですね。
みんなでご飯食べるのって良いですよね。他愛無い会話も盛り上がれるし、
うまく空気も作れるから。4人の仲も良いという表れでもあるし。

今回はレギュラー4人と智花と吉野家先生で銭湯+ゆの個人浴。
特に銭湯では尺が長かったので、微妙にインフレ傾向にあるのかなぁ。

銭湯での宮子の歌ってる所や吉野家先生の独唱の動きが気持ちよかった。
ひだまりは要所要所で気持ちよく動かしてくれるし、絵柄も可愛いなぁ。

原画に阿部厳一朗、伊藤良明、大田和寛
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マクロスF 17話「グッバイ・シスター」  

オズマがランカの歌手に巣立って行く状況に、
寂しくも感じつつ、後押しもしたい兄思いを炸裂させたお話。

今回は完全にオズマのターン。アルトはランカの部屋に潜入するのがやっと。

オズマが過去の回想を挟み、パインケーキとか、無茶な特攻、戦闘中の告白やら
死亡フラグを散々立ておいて、やっぱり死んだのかと思いつつ
実は生きていたという展開に関しては
死なせなくても、死亡フラグだけ見てる側には想起させつつ、
死なずに生きさせるという作劇も成立するのかもしれないと思った。
失敗すると不評を買いそうな、諸刃の剣のようなやり口ではあるが。

そんなオズマの戦闘中にはマクロス7の曲がかかっていた。

シェリルはグレイスと話し合いたいみたいだけど、悪い結果しかならないだろうなぁ。
シェリルがランカの引き立て役に回ってしまうのならちょっと残念。
二人はキャラの立ち居地では対等でいてほしいと思うから。

今回はクランの可愛さが引き立っていたなぁ。ミハエルとくっ付くのかなぁ。
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[ 2008/08/02 17:18 ] マクロスF | TB(10) | CM(0)

ひだまりスケッチ×365 4話「まろやかツナ風味」 

ねこが宮子の所にやってきた話。

でぶっちょなねこが微妙にかわいらしくなくて良い。
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マクロスF 16話「ランカ・アタック」  

政府にバジュラ撃退の秘密兵器ともなる存在と確信されたランカ。
彼女は戦闘へ赴き、歌を披露する。

ランカの選択が彼女の本当の意志なのかどうかなんですよねぇ。
本編では一応彼女が本当にしたいという事にはなってるのだけれど。

シェリルはこのまま、ランカの噛ませ犬状態に陥っちゃうのかなぁ。
それだと緊張感に欠ける。ランカによるランカの話で終わってしまうのだろうか。
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[ 2008/08/01 01:49 ] マクロスF | TB(1) | CM(0)