FC2ブログ
月別アーカイブ  [ 2012年08月 ] 
≪前月 |  2012年08月  | 翌月≫

戦国コレクション 22話「The Splendor」(感想) 

sennkore22005.jpg

伊達政宗と片倉小十郎。
主君と臣下を超えた二人の関係が描かれました。

今回は小十郎が事件を起こした政宗を追いかける
旅情サスペンス的な展開でした。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/31 07:27 ] 戦国コレクション | TB(5) | CM(0)

この中に1人、妹がいる! 8話「妹はあらがっていた」(感想) 

nakaimo8001.jpg

凜香も将悟に完全に心を許してしまいましたね。
様々に絡む、ヒロイン達の問題と将悟への想い。
みんな将悟が大好きなようです。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly

ゆるゆり♪♪ 9話「何かありそうで何もなさそうな日」(感想) 

2yuruyuri9001.jpg

サブタイトル通り
「何かありそうで何もなさそうな日」でした。

今回は珍しいキャラ同士の絡みがポイントでした。
目立っていたのは、あかりと櫻子だと思います。

ちなつのこのアクションは良かったです。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/28 06:42 ] ゆるゆり♪♪ | TB(31) | CM(0)

織田信奈の野望 8話「黄金の自由都市・堺」(感想) 

odanobuna8006.jpg

徐々に信菜と光秀の間に亀裂が生じます。
信奈が見ているものと、
光秀が見えているもの。
この二つの違いがわかる展開でした。

それにしても堺の命運をかけた
たこやき対決というのは面白い。
張り切っていた信奈も可愛いです。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/27 07:17 ] 織田信奈の野望 | TB(16) | CM(0)

機動戦士ガンダムAGE 45話「破壊者シド」(感想) 

イゼルカントの狂気を引き継ぐゼハート


今回メインで描かれたのは、ゼハートの心境。
前回、イゼルカント様からプロジェクトエデンとガンダムレギルスを託されて
人類の新たな未来を築く事を決心したゼハート。
そしてEXA-DBによって進化したMSシドを倒さなければ、
イゼルカント様の意志を引き継げないと決心したのでしょう。
要はシド打倒を目標にしたようです。

でも実際は、ゼハートはアセムの協力がなかったらシドを撃破するのは難しかったと思います。
ただ結果的にアセムに協力してもらいつつも「レギルスの使い方がわかった~!」
って悟っちゃったから、結局シドを倒す倒さないは、
最終的にはゼハートの覚醒に関係がなかったのかもしれません。

要はゼハートはシドとの戦いを通して、レギルスの使い方を学んだ事は確かなようですし
戦いを通してよりイゼルカント様の意志を継ぐ決心が固まったようでした。

ただシドは結局生き残っているようで。
これだとEXA-DBは破壊できてないこと扱いでしょう。
そして今後も物語に食い込んでくることは間違いないようです。
もしかするとラスボスフラグへの布石かもしれません。
そうなると、地球・ヴェイガンの共闘フラグも起こり得る可能性があるかもと予想します。

カッコイイ戦闘シーン


戦闘シーンは素晴らしいです。
シドのビーム攻撃をかわすゼハートのシーンなどを見ても
ビームのエフェクトが動かし方や画面の処理的にもかっこいいですし
ゼハートの避けまくるアクションも見所。

またアイディア的にも、途中で旧友かつ宿敵のアセムと共闘させて
アセムがワイヤーで消えてしまうシドを補足できるように段取りして
ゼハートが仕留めるという連携攻撃は見ごたえがありました。
なんだかんだで敵でありながら旧友であり、二人の関係の深さを感じさせる描写でした。

シドもなんだかんだで強さを見せつけてくれたので、バトルも盛り上がりました。
中々勝つのが難しそうって私は感じましたし。
そんな敵が強かったからこそ、アセムのワイヤー作戦の成功による撃破に対し
視聴者はカタルシスを得ることができるのでしょう。

それにしてもこうした戦闘シーンを見せられると、戦闘シーンに関して不満を持つ人は、
初期の頃に比べたら少なってきているのではないでしょうか。
それぐらいの充実感がAGEにはあると感じます。
 
今回の絵コンテは加瀬充子さんと西澤晋さん。
両お方とも私の中ではサンライズ的なメカアクションが上手い方という認識です。
ただどっちが戦闘シーンの担当をやったのかはわかりかねますが・・・。
メカ作画監督には金世俊さん。
この方の動かし方は生理的に気持ちよく感じられるのと
見た目が派手なビームエフェクトが気持ち良いですね。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/26 17:39 ] 機動戦士ガンダムAGE | TB(13) | CM(1)

スマイルプリキュア 28話「ウソ?ホント?おばけなんかこわくない!」(感想) 

夏休みを締めくくる校内肝試し


今回は夏休み最後のイベントらしく
肝試しを行う5人という展開でした。

この中で怖いのが苦手なのが、みゆきとなお
あかね・やよい・れいかは苦手ではないというキャラ立てでした。

そして今回の敵はマジョリーナということなので
メインになるのはなおという形になりました。

今回はコミカルでしたね。
元々怖いことと面白いことは違うようで似ている。
ホラーとギャグも遠くて近いジャンルなんて言われたりもします。
 
マジョリーナ様の様々な仕掛けに驚く一同ですが
みんなが一番驚いたのはマジョリーナ様が若返ることができることだったのでしょう。
それでも、本人が直接登場の時には、既に時間切れだったようですが。
(何にしても若返ったマジョリーナ様が登場すると、同人ネタの需要が増えそうです。)

また今回のアッカンベーも校舎だったわけですが
どうやら身動き取れないようで、プリキュア達にぼっこぼこにされたのは面白かった。
はっきし言って弱いものいじめに近いものがありますが
これは向こうから仕掛けてきたので、向こうが悪い。

怖いのはアッカンベーより宿題(現実)


最後はれいか以外、宿題をやっていなかったという辛い現実を思い知らされ、
みんなで泣きながら帰る展開。怖いのはホラーよりも現実だったというオチでした。
それにしてもれいかさん以外は頭が弱い子設定を見せつけます。
クイズ回で見せたれいかさん以外の4人の頭の弱さが伏線として効いています。

今日のプリキュアをダウンタウンのガキの使いやあれへんで風味にいえば
「絶対に怖がってはいけない学校」という感じですね。

最後に今回のプリキュアを見て全国の小中学生が、
手をつけていない宿題に取り掛かる事を期待したいです。
もしこれを見て取り掛かったなら、このアニメにとって本望ではないでしょうか。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/26 09:09 ] スマイルプリキュア | TB(21) | CM(1)

DOGDYAS’ 8話「エスナート芸術音楽祭」(感想) 

本当にフロニャルドは平和です。

シンクを想う二人の気持ち


まず物語は、ミルヒ王女様とベッキーのお風呂での会話から始まります。
裸になって身も心も洗われるお風呂では、お互いの本音がバシバシ出ます。
二人共シンクが好きですが、お互いの事に遠慮をしつつ想いつつもあります。
でも遠慮しているのも、ミルヒ王女様やベッキーの良いところ。

おそらくこの作品でシンクがみんなへの恋に対して
結論を出すことはないと思います。
おそらく周りの女性たちがいろいろ思いを馳せるだけで終わる感じでしょうか。
シンクは異性として誰を選ぶのかには興味があるところです。
まぁミルヒ王女様なのでしょうが。

猫神もシンクになつく


今回は猫神様が、街へやってきて暴れる展開でした。
ベッキーやミルヒにも被害が及びますが
ベッキーの武装が覚醒したことで、なんとか追い払うことができました。
ベッキーの武装、すごいことになってるなぁ。

そして今回もシンクが大人になってしまいました。
宮野さんのカッコイイ演技をさせたいという想いから
この大人シンクの設定が出てきたと思うのですが、
カッコイイものはカッコエエのです。エクレじゃないけど、心ときめきます。

結局はみんなで猫神を掴まえることに成功。
そしてシンクは猫神に対しても、プレゼントするなど優しい。
ここでベッキーが言っていた
「シンクは会う人みんな好きになる」という法則が発動しています。
シンクはみんなを幸せにするキャラなのでしょう。
だからこそ勇者様なのであります(リコ風)

ライブシーンについて


ラストはミルヒ王女様のライブシーン。
1期11話では吉成鋼さん原画でしたが、
2期ではすでに吉成さんは、2話のベッキーの変身シーンを吉成さんが担当しているため
今回は絵コンテに中山岳宏さん、原画に立石聖さんと吉木正行さん、若山政志さんという布陣。

動きで見せるよりも、観客の声やネオン、モニターなどを見せて
ライブであるという事を見せながら場面として演出していた感じだと思います。
堀江さんの歌に集中して聴かせたいという想いが、込められているように感じられました。
 
ライブシーンは盛り上がりますね。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/26 03:27 ] DOG DAYS’ | TB(25) | CM(0)

ソードアート・オンライン 8話「黒いキリトと白のアスナ。二人の絆が強まる回」(感想) 

サブタイトルの「黒と白の剣舞」。
黒とはキリトで、白はアスナの事でしょう。

黒と白の物語


最近、キリトの格好が黒づくめな事に
どんな意味があるのだろうと思っていました。
たぶんこの意味を考えると全身黒服な姿は、
他人に寄せつけにくいイメージを与えるからでしょう。

この事は現実においても同様でしょう。黒は相手を遮断してしまう。
つまりキリトがソロプレイヤーである事を表現しているのだなぁと感じるようになりました。

そんなキリトの黒に対しての白い服をまとうアスナ。
有名人で、多くの部下(護衛)がいて、周りに囲まれてる感じで
ソロプレイヤーのキリトとは何から何まで対照的。
白が光を表すならば、アスナの光はキリトの黒をも包んでしまうのかも。
(逆にいえば展開的に、キリトの黒にもアスナが心惹かれているともいえそう)
SAOとは、この黒と白が織り成す物語なのかもしれませんね。

日常(食事)、非日常(戦闘)の使い分けを通して醸成される親睦感


今回はそんなキリトとアスナが、レア食材を通して食事をしながら
一方ではつきまとう護衛の問題に対処しながら、最後はキリトと攻略に向かって
お互いの親睦を深めるような展開でした。
特に後半で、アスナが自然とキリトの手を掴む描写からは
アスナのキリトへの信頼感ぶりが感じられました。

食事シーン(日常シーン)、戦闘シーン(非日常シーン)を巧みに使いながら
様々な接点でキリトとアスナが仲良くなることを描いた回でした。
料理シーンの描き方はなかなかに秀逸。
ゲーム内ではこういうふうに調理が行われるのかがはっきりわかる描写でした。

ちなみにキリトに負けたアスナの護衛の人の執念は凄かったです。
いかにも弱そうなキャラ扱いされていたのが面白かった。
本人だけは強いキャラだと思っているのも、周りからみると滑稽に映ります。

良アクション回


絵コンテは岡村天斎さん。
岡村さんはDTBの頃からアイディアを織り交ぜながら
短い尺で印象的な戦闘シーンを作るのがうまい。
動かすよりも、カッコイイ1枚絵の連続でバシバシと見せていくつなげ方。
見せ場の連続を多用した演出は中々面白かったです。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly

富野喜幸演出、新造人間キャシャーン 第4話「MF銃に怒りをこめろ」を見る 

ニコニコで配信が開始された新造人間キャシャーン。
4話は富野喜幸(現:富野由悠季)演出回なので、さっそく見てみた。


うむ。面白い。

最初のキャシャーンとルナの噛み合わない会話劇も
二人の考えている方向性が、はなから違うから
噛み合わない事を強調する見せ方も富野さんらしい。
噛み合わないときはどんなに互いを思っても噛み合わない。
この描写は最後に二人の気持ちが繋がるための伏線であるのもポイント。

アクション面では敵に奪われたMF銃に打たれて死んだと見せかけて
敵ロボットの脚にしがみついてあたりの描写は
柔道部出身の富野さんだけあって、粘りある説得力の高い描写に仕上がっていた。

またキャシャーンの目がくらんだり、ルナを人質を取られるといった不利なときは
キャシャーンが下手側に回るが、状況が変わり有利になると上手にまわるなど
富野さんの映像の原則で見られる「上下」のこだわりもきちんと感じさせる。


後は動勢の扱い方が面白い。
キャシャーンやルナが逃げる時、
もしくはルナの父親がアンドロ軍団に襲われるといった
不利な状況を演出するときは、左から右へ画面が進む、キャラが動く。

一方でルナが敵の城へ潜入する。
キャシャーンが敵の城を攻め落とすといった有利で攻性な状況を描写するときは
右から左へ画面が進み、キャラが動く描写を取る。

最後はルナがキャシャーンの元から去り画面左側から右側へルナを乗せた船が進むが
ルナの進路方向に先回りしたキャシャーンが待っているという描写も
今回で示された、右から左、左から右の画面動勢の法則を逆転させて
最後のカタルシスを発生させることに繋げる演出は見事だった。

画面の動かし方一つをとっても法則性・ルールを用いて
画面をコントロールして物語を盛り上げる富野演出。
旧アニメスタイル2号でりんたろう監督が「富野ちゃんはロジックだよねぇ」
といわれる所以もわかる回だった。

最後にタツノコの圧倒的なキャラデザイン力に富野演出は中々に贅沢。
デザインがしっかりしているからこそ、演出もキャラの深さを抉りだして放り込められる。
特にルナの描写で感じた。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/22 20:03 ] 富野由悠季 | TB(0) | CM(0)

ゆるゆり♪♪ 8話「クリスマス回。EDはちなつ画伯が担当」(感想) 

2yuruyuri8-2000.jpg

今回はクリスマス回。
冬コムの締切と、
ごらく部・生徒会合同のカラオケ、
結衣とちなつのデートの3本構成でした。

EDはちなつ画伯が描かれた絵が使用され
視聴者の心を絶望の奈落へと落としました。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/21 06:55 ] ゆるゆり♪♪ | TB(34) | CM(0)

織田信奈の野望 7話「ねねも卑弥呼も梵天丸もロリ!この作品はロリの楽園です!!」(感想) 

odanobuna7006.jpg

ねねもロリ!卑弥呼も梵天丸もロリ!!
この作品はロリ好きにとって楽園です!!

松永久秀・朝倉義景といった
有名武将も続々登場。
個人的にテンションが上がりました!

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/20 19:27 ] 織田信奈の野望 | TB(12) | CM(2)

恋と選挙とチョコレート 6話「ウシロシンジ絵コンテ・演出回」(感想) 

koitosennkyo6000.jpg

今回は熱心なファンが多いウシロシンジ絵コンテ・演出回。
見ごたえある絵がいっぱいありました。

奥と手前にそれぞれキャラを配置させる描写の多用と
絶えずモニターの描写を挿入して、
モニターから何かを語らせる雰囲気にもっていきました。

また前半と後半のお尻にそれぞれ物語のテンションのピークを
持ってくるのも上手かったし、
良い意味で物語のテンションを上手く操って、
見るものを飽きさせない仕上がりになっていました。

私は上記のショットが好きですね。
みんなの一体感が伝わってくるからです。
後半は選挙=みんな一体で応援・みんなで選挙結果を見守るということもあってか
食品研究部の全キャラを映すショットを多用することで
彼らの連帯感を表現してたのも印象的でした。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly

この中に1人、妹がいる! 5話「妹が寝かせてくれない」(感想) 

nakaimo5011.jpg

寝ても覚めても、
周りにいる美少女たちが可愛すぎて
将悟も大変なのでしょうね。

五輪から2週間あけて
ハーレムアニメの極北が戻ってきました。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly

ゆるゆり♪♪ 7話「赤座あかね登場!各キャラの姉妹関係を描く回でした」(感想) 

2yuyuri7003.jpg

赤座あかりのお姉さん、
赤座あかね登場(堀江由衣さん)

妹を思うがあまり
他人から見れば常軌を逸した行動が
すごく面白かったです。

今回は姉妹の関係性に絞って
キャラクターが描かれました。
姉妹仲良いのは、見ていて良いものですね。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/14 09:21 ] ゆるゆり♪♪ | TB(34) | CM(3)

【夏コミ】アニプレッションVOL3【新刊告知】 

夏コミに、アニメ語り本「アニプレッションVOL.3」を頒布します。

<概要>
新刊名    :アニプレッションVOL.3
場所     :コミックマーケット82
日にち    :2012年8月12日(3日目)
サークル名  :アニプレッション
配置     :東T-25b
価格     :400円

↓詳細は下記にて↓

http://blog.livedoor.jp/anipression/archives/51355164.html

コミケ3日目に参加される方は、ぜひお立ち寄りください。

 
またシンシアニメ第3号というアニメ評論系の本に寄稿しました。

http://d.hatena.ne.jp/sincere_anime/20120810/1343290567
 
こちらはコミケ1日目の頒布となるので、合わせてよろしくお願いします。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/12 00:00 ] ニュース | TB(0) | CM(0)

戦国コレクション 19話「明智光秀回。首無し死体事件の犯人は誰か?」(感想) 

sennkore19002.jpg

今回の主役は明智光秀。
古今東西の探偵ものの要素を散りばめながら
物語は進んで行きました。

雑破業さんの脚本が光ります。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/10 06:03 ] 戦国コレクション | TB(7) | CM(0)

ゆるゆり♪♪ 6話「魔女っ娘 ミラクるんなコミケ回」(感想) 

2yuruyuri6007.jpg

今回は魔女っ娘ミラクるんが大活躍。
ガンボーがみんなが使うボールを無くすことで、
人間社会を不安に陥れようとします。

劇中劇回と思いきや、
去年と同じ時期にあったコミケ回。
ゆるゆりは1期と同じシリーズ構成に
している部分を感じさせた展開でした。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/07 06:25 ] ゆるゆり♪♪ | TB(36) | CM(0)

輪廻のラグランジェ season2 5話「お風呂回。ムギナミのおっぱいはデカイ」(感想) 

2ragurinn5008.jpg

お風呂シーンが良かったです。
お風呂はキャラの本質を表します!
まどかのポーズに注目。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/06 21:23 ] 輪廻のラグランジェ | TB(11) | CM(0)

織田信奈の野望 5話「ロリな竹中半兵衛が史上最高に可愛い!」(感想) 

odanobuna5015.jpg

ヤバイゾ!
この竹中半兵衛の可愛さは!!!
犬千代・五右衛門含め
この作品のロリキャラは
空前絶後の充実ぶりです!!!

今回は竹中半兵衛が16人で稲葉山城を奪取する
話を上手く物語に用いた感じでした。

  
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/06 07:17 ] 織田信奈の野望 | TB(19) | CM(0)

氷菓 16話「十文字事件は夕べには骸にで予告されていた?」(感想) 

hyouka16-1000.jpg

今回はこの目から光を失った
千反田えるさんが最高に可愛かったです。

十文字事件と夕べには骸にがまさかの繋がり。
冴え渡る折木の推理にただただ脱帽です!
福部の折木に対する気持ちも垣間見えました。

 
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2012/08/06 06:21 ] 氷菓 | TB(49) | CM(0)