ここ10年で好きなアニメのOPを挙げてみる 

ここ10年で放送されたアニメで好きなOPを放送年ごとに分けてみた。

2005年:ぱにぽにだっしゅ

  始めて見たときは衝撃的だった。
  色使い・画面のつくり方など尾石達也さんの珠玉のセンスが光る。

2006年:ガイキング -LEGEND OF DAIKU-MARYU-(2)

  金田伊功さん最後のTVアニメの仕事。健在ぶりを発揮し話題になった。
  OPアニメ職人大張正巳さんの持ち味が存分に出ている。

2007年:のだめカンタービレ

  ウテナ以降、アニメの仕事が少なかった幾原邦彦さんの久しぶりのOP演出。
  音と絵のシンクロが心地よいOP。

2008年:喰霊-零-

  作品が好きなので、OPも好き。
  あおきえいさんの鳥の演出が光る。

2009年:咲 -Saki-(1)

  田中宏紀さん一人原画。

2010年:それでも町は廻っている

  梅津泰臣さん演出。
  ポップな曲調と映像と女子高生の姿に目を奪われる。

2011年:セイクリッドセブン

  山本沙代さんのOPも良いが、個人的には南里侑香が歌う方が
  動かし方や爆破があるので好き。

2012年:キルミーベイベー

  頭身が低いコミカルなキャラクターに似合わず
  爆破やエフェクトがガチでかっこいいOP。中毒性のある歌も良い。

2013年:黒子のバスケ 2期

  バスケ特有の動きの粘りとスピード感を表現した中澤一登OP。

2014年:ピンポン THE ANIMATION

  かっこいいとしかいえないOP。

2015年:アブソリュート・デュオ
  
  江畑諒真さんのタイミングと動かし方が光るOP。
  
関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
[ 2015/11/01 10:58 ] ニュース | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する